チーク

チークの選び方

自分に合ったチークの選び方出来てますか?

 

化粧品ってすごい種類があって、どれがいいのか悪いのか

 

良く分からない人が多いと思います。

 

実際に試供品を肌につけられるような店舗での買い物ではいいですが、

 

ネットショッピングなどで買う場合は大変ですよね。

 

なのである程度勉強してから買うと失敗しにくくなると思います。

 

ということで、チークについてこれから触れていきます!

 

 

チークの入れ方や種類によって、顔の印象もすごく変わってくるので、

 

チーク選びは凄く大事になってきますよ。

 

チークの種類について

 

★パウダーチーク

ふんわりとした柔らかい印象に

つるつるとした上気肌に

 

 

 

★クリームチーク

乾燥しにくい

ナチュラルに血色感をプラス

 

 

 

★リキッドチーク

うるおいのある印象に

ツヤっぽく仕上げたい方

 

肌の色味に合わせてカラーを選ぶ

 

 

自分の肌のベースカラーを知っておいて、ベースカラーに合わせてチーク選びをすると

 

印象がよく見えます。

 

日焼けすると黒くなるよって方は、主にイエローベースです。

反対に赤くなるよって方は、主にブルーベースだと思ってください。

 

イエローベース肌

  • コーラルピンク
  • サーモンピンク
  • アプリコット

ブルーベース

  • スモーキーピンク
  • ピンクベージュ
  • ローズピンク

 【関連記事】キレイのコツはパーソナルカラーにあった!

 

チークの塗り方

 

パウダーチークは、ベースメイクが仕上がったあとにつけましょう!

 

ブラシにとり、手の甲に落として余分な粉を落としてからつけると

 

つけすぎにならず、ふんわりと仕上げるポイントです。

 

クリームチークや、リキッドチークは、フェイスパウダーを使う前に使用することで

 

内側からにじみでるような血色を表現し、自然な印象に仕上げられます。

 

年代別に人気のチークを紹介

10代に人気のチークブランド キャンメイク

 

パウダーなのにクリームのような透明感&密着感
パウダーなのに粉感ゼロ。クリーム級の透明感&密着感でまるで素肌のようなナチュラルに発色します。

 

10代に人気のチークブランド ヴィセ

 

 


唇にほおに、クリーミィにとけこみ、内側から染まったような自然な血色感。
●クリームチークだから、美しい仕上がりが長時間続きます。リップカラーはハーフマットな仕上がりを楽しめます。
美容液成分(保湿)〔コラーゲン・スクワラン〕配合
ピュアゴールド(ナチュラル立体効果)

 

 

20代に人気のチークブランド アディクション

 

 


みずみずしいタッチで肌に溶け込み、湯上がりでほてったように、自然な血色をつくるリキッドタイプのブラッシュは、ノンパールのみで新登場。さらっとべたつきのない仕上がりで、ぼかしやすく、また重ねづけもしやすく、思いのままの色味にコントロール。時間がたっても仕上がりの美しさを保ちます。単品で使うのはもちろん、この上にパウダータイプのチークを重ねることも可能です。無香料

 

 

30代に人気のチークブランド ナーズ

何度でもつけたくなる美しさ。
肌になめらかにのび、輝きを与えるリキッドブラッシュ。
1回のプッシュでもナチュラルに上気したチークの完成。
パウダーブラッシュに重ねてインパクトのあるカラーに。
または、最初に使用して光拡散効果を楽しむなど、異なるテクスチャーとミックスするのもおすすめ。

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